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| 【開催日/会場のご案内】 |
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●開催日:2011年9月16日(金)定員
2011年9月28日(水)
13:30〜: 人材派遣支援セミナー |
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●セミナー会場:ビジネスパートナー セミナールーム
(東京都大田区大森北2-3-16)
※JR京浜東北線「大森駅」下車 東口より徒歩5分 |
| [ セミナー会場案内図 ] |
| [ 参加申し込みフォーム ] |
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| ■人材派遣支援セミナー |
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【人材派遣支援セミナー】 13:30〜15:00 |
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『短時間で学ぶ派遣法の基礎その1「派遣契約書作成上の注意点」』 |
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〜その契約内容では、トラブルが起こります!派遣元も派遣先も要注意!〜 |
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昨年実施した「専門26業務派遣適正化プラン」と平成22年度の労働局の定期指導に基づき、平成23年度労働局行政運営方針が示されています。
それによると、派遣元への指導・監督を強化するだけでなく、派遣受入期間を超えた違法派遣について厳正な対応をするべく、指導監督に当たっては、原則として、派遣先の訪問調査を実施する旨定められています。
では、調査は、どこを注目して行うのでしょうか?それが、各種契約書なのです。派遣会社が日常業務で作成している、派遣契約書・派遣先への通知、雇用契約書兼就業条件明示書、派遣元管理台帳がそのポイントとなります。いずれも派遣法や派遣元が講ずべき指針等で記載しなければならない事項が定められているにも係らず、それに沿って作成されていないケースが多いのです。
原因は、皆さんが導入しているシステム任せになっているからです。システムの雛型は、開発元が最もシェアの高いシステムをまねて作ったものです。しかし、開発元は、派遣法を知って作っているのではありません。そこで不備が発生するのです。
このセミナーでは、派遣法や指針に基づく契約書等の作成のポイントをお話します。
派遣会社は、そのポイントを抑え、対応すると同時に、派遣先に迷惑がかからないようにしておかなければなりません。
また、派遣先は、自社を守るためにも、派遣契約書のチェックポイントを抑えておきたいものです。このセミナーでは、過去に指導を受けた契約書をみながら、改善のポイントについて、解説していきたいと思います。
コンプライアンスが重視される中、不備のない書類作成を心がけ派遣先に迷惑をかけない体制を作ることが大切です。皆様の参加をお待ちしております。 |
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| 開催日時 |
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【東京開催】 2011年9月16日(金)定員 |
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【東京開催】 2011年9月28日(水) |
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| セミナー会場 |
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ビジネスパートナー セミナールーム [ 会場案内図 ]
( 東京都大田区大森北2-3-16 )
※JR京浜東北線「大森駅」下車 東口より徒歩5分 |
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| 参加費用 |
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10,500円 (お一人様/税込)
・セミナー会員価格/8,400円
(参加お申込み時にご登録下さい/会員登録無料)
・BP会会員・BPサポート/5,250円 |
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| 参加方法 |
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【 お問合せ先 】 |
株式会社ビジネスパートナー(東京都大田区大森北2-3-16 第一かぎわだビル4F) |
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TEL 03-3765-8225 / FAX
03-3765-6686
(担当:田中 webmaster@b-partner.com) |
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